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zoom RSS PSY・Sのアルバムレビュー(その7−2)

<<   作成日時 : 2005/08/27 23:04   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

”Personal Pre-Dubbing方式”のメリットの前に、アルバムの紹介を・・・。
このリリース日のためかわかりませんが、かなり”クリスマス”のイメージを投影しているように見えるのは・・・私だけですね・・・(涙)。
松浦さんのコメント(緑字)
 今でも国産機はあまり好きじゃないんだけど、昔に比べれば、寛大になっていると思いますよ。国産機でよく使っているのは、M1も未だに使っているし、コルグのWAVESTATION A/Dとか、ローランドのJD-800、ヤマハのSY77。サンプラーだとアカイのS1000。カシオはデジタルホーン。あと、ラップマンとか(笑)。最終的にレコーディングには登場しなかったんですけど。


7th Album 「HOLIDAY」(Release Date − 1991.12.12)

1.夏服とスケート     松尾 由紀夫
 PSY・Sの特徴の1つであるストリングスをふんだんに使用しており、このため非常に雄大なスケールを想像させる曲です。
 さっそく、”Personal Pre-Dubbing方式”を採用した、田中徹さんの120分テープ3本分のDATからデータを抜き出したドラムが注目点です。さりげなくですがベースの安部王子さんのチャップマンスティックのパートもお勧めです(笑)。

2.あさ 〜 from day to day 松尾 由紀夫
 コンガがいい味を出しています。ミュージックステーションで、いろんなキーボードパートの手弾きをしていたのが、今でも記憶に残っています。
 シングルバージョンでは足音が入っているんですが、このバージョンではその部分は除かれています。
 「HOME MADE」にアコースティックバージョン、「TWO BRIDGES」にリミックスバージョンがありますので、そちらも・・・。

3.宝石の島        松尾 由紀夫・安則”CHAKA”眞美
 PSY・Sらしくないメルヘンチックな曲です(笑)。
 間奏のオルゴールがさらにメルヘンチックな雰囲気を出すんですが・・・、このパートは実は小泉信彦さんの録音パートなんですが、原曲は壮大なオークストラにピアノが入っていたそうなんですが、すべてオルゴールに置き換えられてしまったという話です(笑)。

4.ダブル・ダブル     松尾 由紀夫
 ジャズテイストの曲で、ホーンやコーラスが華やかな雰囲気を醸し出します。きれいなピアノソロは小泉信彦さんです。こちらの方は全て採用されています(笑)。
5.オーロラの不思議な街  森 雪ノ丞
 PSY・Sらしくない(笑)、ほのぼのナンバー。それもそのはず、ビデオアニメ「Little Polar Bear〜しろくまくん、ふねにのる」のオープニングテーマになっています。
 間奏のエレキギターが非常に情感たっぷりです。

6.どうして?       森 雪ノ丞
 ビデオアニメ「Little Polar Bear〜しろくまくん、ふねにのる」のエンディングテーマになっています。こうして聴くと、あんまりエンディングテーマには聞こえないような・・・(笑)。このドラムパート、どこかで聴いた気がしませんか?
 そう、1曲目の「夏服とスケート」と全く同じなんですよ。松浦さんはよっぽどこのパートが気に入ったようです(笑)。
 「HOME MADE」にアコースティックバージョン、「TWO BRIDGES」にリミックスバージョンがありますので、そちらも・・・。

7.Moonshine        松尾 由紀夫
 こちらも秋の夜長を感じさせるほのぼのな曲です。
 松浦さんのエレキギターがさらに切なさを描きます。
 ちなみに、松浦さんは何でこんな曲ができたのかわからないとコメントしてました(笑)。
 コード進行は、AメロはDm-C(onE)-Dm(onF)-F-Gm(onB♭)-F(onA)-Gm-A7(4)-A7-C-G(onB)-B♭-A7(4)-A7-D、BメロはD-Em(onD)-D-A(onC#)-Bm-B♭-C-F-F(onE)-F(onD)-F(onC)-B♭-C(4)-C-F(4)-F、間奏はB♭-A7-A♭M7-Gm7-C7-B♭-A7-A♭M7-Gm7-A(4)-A7、CメロはDm-C(onE)-Dm(onF)-F-Gm(onB♭)-F(onA)-Gm-A7(4)-A7-C-G(onB)-B♭-C7(4)-C7-F-B♭-C7(4)-C7-F-(F-Gm(onF)-F-Gm(onF)-Gdim(onF)-・・・)となります。
「TWO BRIDGES」にリミックスバージョンがありますので、そちらも・・・。

8.PUZZLE         森 雪ノ丞
 右(低音)と左(高音)にボーカルが分かれていて、2人のチャカさんを楽しめてお得な曲です(笑)。間奏でサックスが出てきますが、これは当時話題になった、カシオのデジタルホーンを松浦さんが使用しています。
9.最後の楽園       森 雪ノ丞
 一転、ホラーチックな曲になります。松浦さん曰く、「僕のマッドな部分が出た」。
まあ、これは歌詞に徹底的に合わせたためと思います(笑)。「怪盗アフロディーテ」等森雪ノ丞テイストな歌詞もさらに恐怖をあおります。
 さらに間奏のチャカさん録音のボイスがまた怖いんですよ(笑)。
「TWO BRIDGES」にリミックスバージョンがありますので、そちらも・・・。

10.in the Nude      松尾 由紀夫
 切なさを感じさせる曲です。
 間奏の泣きのギターはバービーのいまみちともたかさんで、「何か弾かせてくれ」といまみちさんがスタジオに来て、好きに弾かせたパートを採用したそうです(笑)。

11.ひみつ 〜 perspective lovers
 今度のギターはゴンチチのほのぼのテイストで、曲の性格を描き出しています。しかし、最後にさしかかるとストリングスが登場します。このストリングス・・・どこかで聴いたことありませんか?
 そう、1曲目の冒頭のストリングスパートをここで使用しているんです。これで、また1曲目へ戻ってループするという算段です。
 ループするかはお任せらしいですが(笑)。



さて、昨日のインタビュー記事の続きです。。。

・”Personal Pre-Dubbing方式”のメリット
−プライベート録音ならではのメリットがあるこの方法は、なんとノンテーマ!?
松浦◇どこでどんな風に録音したかは事細かに聞いていないんだけど、彼ら、彼女らは、すごくPSY・Sを意識しようとしても、自ずと限界があるでしょ。レコーディングスタジオじゃないし、ヘッドフォンでPSY・Sを聴きながら歌うわけにもいかないから、全くのノンテーマなわけ。また、ディスコのDJがやるような手法も僕も一応知っているから、それ的なアプローチが面白いことも分かってはいたんだけど、メンバーの個性を生かすために、ありもののレコードをサンプリングするんじゃなくて、サンプリングするためのネタは自分でちゃんと作るか、自分の知った範囲でできるものにしてもらったんです。
 ドラマーの田中(徹)君は、120分のDATのテープを3本送ってきたんですよ。全部で6時間。目一杯じゃなかったから、多少隙間があるにせよ、5時間くらいの間は、僕はずっと彼のドンタン、ドドタンっていう太鼓を延々聞いていたわけ(笑)。それが結構、辛いと言えば辛いけど、面白かったんです。彼は、雨漏りしてて、バケツが下に置いてあるような、とんでもないリハーサルスタジオで録音したらしいんだけど、それがまた、何とも言えない音でね。やっぱり、こういう音が、音楽が持っている1つの味、テイストではなかったかと、はたと思わされるところがあったんです。ちなみに、彼は、一番最後に自分で打ち込んで作ったデモテープを入れてきたの(笑)。これがね、ちゃんと曲になってるんだ。PSY・Sで取り上げられないかなと思ったくらい。今回はちょっと無理でしたけど。
 もし、これが普通に田中徹を使って、都内のどこかのスタジオでレコーディングしましょうっていう話だったら、ドラムをセットして、マイクを何10本か立てて、もうちょっとスネアはチューニング高い方がいいなとか言いながら、録音すると思うのね。けれど、それが僕にとって、音楽を作る上で、クリエイティブな作業だとは全然思えなくなってしまったんです。どうしてそういうことをしなくちゃいけないのかも、わからない。そういう通常の方法じゃないからこそ、田中君にしても、彼の自由なテイストを出すことができたわけでしょ。

−サンプルコラージュ的な方法なのに、ハウスとは全然違うサウンドに仕上がっていますよね。
松浦◇サンプリングは、いい意味で原形を損ねる楽しみみたいな所があると思うんですけど、今回の場合は、皆さんの個性を尊重するということを前提にして、サンプリングをしているんです。だから、どこのタイミングではめるかは、作ろうとする曲に合わさしてはもらうけど、キーは極力変えないようにして、オリジナル(サンプル)のキーに近くなるようにしてるのね。

−ということは、そのサンプルからインスパイヤされて曲を作られたということですか?
松浦◇そうです。何となくボーッとしか曲を作っていなかったので、送られてきたDATの何がどの曲にはまるかは、後で考えたというのが結構ありますね。ベースの安部(王子)くんは、ベースのフレーズは何も送ってくれなくて、パーカッションばっかりだったの。パーカッション屋と化してる(笑)。とはいえ、僕がどういうパーカッションのフレーズを使いたがっているかを、彼には分かっているからね。で、その送られてきたDATでパーカッションのループを作って、はまる、はまらないは考えずに、あらゆる曲にはめてみるわけ。そうすると、さっきまでロックっぽかった曲がいきなりラテンになっちゃったりとか(笑)、とんでもない変化が起こっちゃう。それが面白くて、そのままOKになったものもありますよ。
 このやり方に関しては、結構できるという確信を持ったので、これからもやろうと思っていますね。ずっとノンテーマのままやるかどうかは分からないけど、一過性のものでないことは、確かです。

−曲調自体も、今までになかったようなタイプのものが聴かれるんですけど、例えば、「Moonshine」とか。
松浦◇なぜそういう曲ができたのか、僕自身よくわかりませんね(笑)。ただ、今回の取り組みには、実はすごく深い伏線が、いろいろあるんですよ。「Moonshine」とかの歌詞は松尾(由紀夫)さんなんだけど、基本的に彼は歌詩(うたし)の世界の人じゃなくて、読み詩の世界の人なんです。つまり、もともと文字を書いて、読むための詩を書く人なのね。だから、一般的に歌詞は、すっと入ってきて、部分的にはまるっていう感じなんだけど、読み詩はそれとはまたちょっと違う生命力を持っているんです。そのせいか、僕と松尾さんとの間では、メロディとかがすごく向き合っているんだけど、実はあさっての方向に行ったまま終わってたりすることが、ものすごくあるんですよ。
 それで、もっとお互いのイメージを統一するために、去年の年末ぐらいから、一緒にストーリーを作るというプロジェクトをスタートさせて、30枚ぐらいのお話を書いてもらったのね。互いにフィードバックさせつつ、そのお話のサントラを書くようなつもりで、僕が曲を作っていくっていう。
 スタートした当初は、それをPSY・Sの歌詞に使おうとは考えていなかったんだけど、僕がそのサントラの曲から、松尾さんがもう1回イメージを拾ってきて歌詞を書いたりしてるんですよ。すごく回りくどい作業だったけど、そういうことがあったから、僕も「Moonshine」のような曲を書いたような気がします、以前のように何もない状態だったなら、多分出てこないタイプの曲ですね。

−もう1人の作詞家、森雪ノ丞さんも、今回は松尾さんの書かれた歌詞とラインが近くて、アルバムのテーマ性も統一されている感じがします。
松浦◇そうですね。雪ノ丞さんはすごく下調べを綿密にする人なんですよ。松尾さんと一緒に作ったお話があるものだから、以前と比べると、彼もすごく具体的ないい方になっていますよね。

−「最後の楽園」と「in the Nude」の2曲は、PET SHOP BOYS、Art of Noiseなどのプロデュースエンジニアとして有名な、ボブクラウシャーのロンドンミックスですよね。
松浦◇当初は、全部ロンドンでミックスする予定だったんですよ。案の定、僕のレコーディング作業が遅いために、2転3転してるんです。周りの皆さんがフォローしてくれて、スケジュールをなんとか後ろに延ばせるように頑張ってくれたの(笑)。
 でも、ボブさんにミックスしてもらうテーマは、昔から考えていたことなんです。
 4枚目「Non-Fiction」の時に、ボブさんにミックスしてもらいたくて、実際にプロデューサー、エンジニアの資料をロンドンから送ってもらっていたんですよ。
 その時には実現はしなかったんだけど、ボブさんがどういう音を出すかは、すでにわかっていたから、何の不安もなかったですね。

−「夏服とスケート」のオーバーチュアーのストリングスは、ラスト曲「ひみつ〜perspective lovers」と同じものですよね。
松浦◇「ひみつ〜perspective lovers」は、実はデビュー前に作った曲なんですよ。そのときのアレンジとは全然違うものにして、今回その曲をやってみたいなと思ってね。ゴンチチにゲストで弾いてもらって、アレンジをどうしようかいろいろ考えているうちに、オシリの部分だけ、いきなりオーケストレーションするっていうのを思いついてやってみたら、結構はまったんです。でも、3分半の曲で、3分目までほとんどゴンチチしか出てこないでしょ。そこまでのミックスのバランスとかは、すぐ決まるんだけど、最後は両方出てくるから、なかなか決まらない。エンジニアが、ゴンチチはオフっといて、そのオーケストラの部分ばかり何回もリプレイして、バランスとか決めていくから、そこばっかり何回も聴くことになりますよね。聴いているうちに、それがその曲についた部分っていうイメージじゃなく聞こえてくるようになってきて、これはこれでまた独立したものかなと思えるようになったんです。これをどこかに使えないかなと考えたところ、そうだ、ドアタマにしようと。で、この曲を一番最後にすると、一番最後からアタマに戻ったら、同じものが出てくるという。それは単なる思いつきだけですけどね。

−昔作った曲は、他にもありますか?
松浦◇昔のデモテープ時代の曲で、使っていない曲はいっぱいあるんですよね。今回のアルバムでいうと、曲としてはないんだけど、たとえば「宝石の島」。特に、ここ4、5枚ぐらいのPSY・Sしか聴いたことがない人だったら、きっとすごく唐突に聴くこえると思うんだけど、こういう曲は、実はデビュー前にはあったんです。だから、僕とチャカにとっては全然唐突な事じゃないんですけどね。

 −ビデオアニメ「Little Polar Bear〜しろくまくん、ふねにのる」のオープニングテーマに「オーロラの不思議な街」、エンディングテーマに「どうして?」が、それぞれ使われるということですが。
松浦◇サントラは来年の2月に出るんですけど、PSY・Sとしてはその2曲だけですね。中の音楽は、全面的に安部君が担当していて、”Live PSY・S”のメンバーも参加しています。

−打ち込み中心の鍵盤に対して、「PUZZLE」で聴かれるサックスソロは、リアルタイム演奏ですよね?
松浦◇あのサックスは、デジタルホーンで、一応リアルタイム。でも、デジタルホーンとかになっちゃうとサ、もはやそれ自体がギャグでしょ(笑)。そういうシビアさが問われないフィールドだったら楽しめるんだけど、そこで本当のテナーサックスとかを持ってきたら、僕はやりません(笑)。
 鍵盤に関しては、相変わらずリアルタイム演奏は入れていないので、ほとんどステップに近いです。音程情報とか、おおまかなタイミングを入れるときぐらいしか、鍵盤は使わないから。僕にとっての音楽を作る楽しみは、リアルタイムで弾いたものをどういうふうにクオンタイズするかというようなものじゃないんです。音楽を作るのに、鍵盤なんて早くなくなってほしいと、ずっと思ってるから。鍵盤がある以上は、音楽は誰にでも取り組めるクリエイティブな遊びにはならないし、音楽を作る楽しみも絶対広がらないと思うんです。演奏できる僕はまだましだけど、できない人だったら、何もさわれないわけでしょ。
 また、やっぱり僕も、鍵盤に向かうときだけ、昔にバイエルとかツェルニーを弾いたときの気持ちになるのね。鍵盤を弾く人の気持ちになってしまう。同じように、デジタルホーンでは思わないけど、そこでテナーサックスとかを持ってしまうと、ブラバンとかで演奏したときのことを思い出してしまうんですよ。それもよくないと思うんです。
 いろいろなものが鳴っていて、それが最終的にいろいろな絡みを持って1曲に聴こえるというのが、僕にとっての音楽なのね。ということは、別にシンセだろうが、鍵盤だろうが関係ないわけじゃない。そうじゃなければ、例えばウエイン・ショーターのサックスソロみたいな、無伴奏のものになってしまうでしょ。それで表現できる人は、昔もいたし、今もいるし、これからもいるでしょうね。だけど、コンピュータおたくかどうかは別として、音楽的な素養がなくても、音楽を楽しむことができるっていうイメージを広げることを考えると、今ある打ち込みの機材は、非常にアマチュアに広い門出を開いているようで、実は使いづらい所がいっぱいあると僕は思いますね。
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