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zoom RSS PSY・Sのアルバムレビュー(その他3−1)

<<   作成日時 : 2005/08/29 23:34   >>

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 ほぼ、1年ぶりにオリジナルアルバムを出してきたPSY・Sでしたが、ここへ来て少し間隔が空きます。「HOLIDAY」から7ヶ月して出てきたのは「TWO HEARTS」からほとんど間を空けずにライヴアルバム「TWO SPIRITS」をリリースしました。
 今から見れば冷静に流れを見ることができるのですが、当時は「オリジナルはお預けかよ・・・」と天王寺のレコード屋で落胆していたのを覚えています(笑)。
 まずは、このアルバムのインタビューをアップします。。。


−松浦さんはライヴアルバムというものに対してどんなイメージを持っていますか?
松浦◇・・・よく分かんないですね、別にスタジオと特別に分けてみているわけではないんですけど、それはやっぱりその人それぞれによって違いますよね。ELPによって「展覧会の絵」はライヴじゃないとダメだっていう必然性もあるわけだし、ウェザーリポートがスタジオ録音でも何かライヴみたいだというのもあるし、そういうそれぞれのアプローチの仕方の問題だったりするから。ただ、PSY・Sの場合は、僕がこういう音楽の作り方をしてるもんだから、いわゆるライヴと言われるものからかけ離れた表現だという形だということが、よりくっきり出やすいというか・・・。
−ライヴアルバムを作ろうというアイディアはいつ頃から?
松浦◇今回、一番最初にライヴだときめたわけでもなくて、いろんな要因があいまって、結果こういう形になっているんですよ。「TWO HEARTS」をレコーディングしてるとき、CDの収録時間だと、後1曲ぐらい入るスペースがあったんです。そこにもう1曲入れたらっていう話になって、その1曲は、マネージャーが「child」・・・「スウィートホーム」にしか入ってないから、それでディレクターが3枚目に入っている「青空は天気雨」、というので押し合いになって、収拾がつかなくなっちゃった。とはいえスペースは1曲分しかないわけで、”じゃあ、両方ともやめ”って言って、入れなかったんですよ。まず、それが尾を引いて何か残ってて。それで”Paradise tour”のビデオの音をたまたまミックスダウンしてたときに、ビデオだけだともったいないみたいな話になって、”じゃあ、ライヴ出すっていうのどうですかねぇ”って言うから”いいんじゃない?面白いかもしれないね”って。それで考えていくうちに”じゃあ昔のライヴも入れようよ”みたいな話になって、どんどんいろんな要素が加わって、最終的にこういう形になったんですよ。「TWO HEARTS」を作ったことで、自分の作った曲にある種のプライオリティをつけちゃったところがあって・・・聴いてる人の中にはもっと違った接点を見出している人もいるわけだから、その辺の部分がフォローできるという意味では、”裏ベスト”みたいな、レアトラック集みたいな発想があるんじゃないかと、周りから結構そういう意見が出てね。それが、ライヴという形だとできるんじゃないかと。そのうち「COLLECTION」でSIONとやったので入れられなかったのがあるとかいろんな要素が出てきて、最終的にこういう形で結実した、という・・・。本来のPSY・Sの活動としてはオリジナルアルバムを作っていくということが根幹にあるんですが、それだけでは語れなくなってしまっているPSY・Sのいろんな側面みたいなものが「TWO HEARTS」からは剃げ落ちていたんではないか。それをもうちょっと立体的にフォローするためには、もう一言あってもいいんじゃないかということで、こういう形になったんじゃないかな。
−かなり以前に収録された曲もありますが、ライヴは常に録音していたのですか?
松浦◇そうですね。なぜか・・・1ツアーの中で1回はマルチが回ってることになりますね。いつ頃からかビデオを作るという習慣があって、それで割と自然にマルチが回っている。
−'89年のNKホールのライヴが、かなり多く収められていますよね。
松浦◇たまたまNKホールのライヴが、コレクション的なニュアンスだったり、ライヴで新しいアレンジをやってみるとか、いろんな要素をたくさん含んでいた。つまり、僕らが最初に意図した”オリジナルアルバムだけでフォローしきれないPSY・Sのイメージ”みたいなものを、比較的よく表していたライヴだったということです。
−資料によると、かなり音を差し換えたとか?
松浦◇加えた部分というのはそんなにないんですけど、主に差し換えということになりますね。一番足したのは、いまみち君の「サイレントソング」で足したギターじゃないですかね。後はそんなに足してないです。この資料は、ちょっと大げさ(笑)。主に差し替えてるのは、ドラムなんですよ。その場でのカブリが、ミックスの時に障害になるんで。ドラムの差し換えは、基本的にはトリガーです。(田中)徹君の叩いたフレーズをできるだけ損なうことなく・・・ドラムって、カブると全体にモワーッとしますよね。その辺りをスッキリさせるというか。その場のノリを重視したライヴアルバムというのも考えられなくはないんですけど、僕としては、収録時期の新しい古いっていうのが、良い意味で気にならないようなアルバムにしたかったんで・・・それを如実に表しているのがね、やっぱりドラムなんですよ。チューニングが時代を追うごとにだんだん低くなっていくとか、叩き方がヤワくなっていくとか、いろんな傾向があって。それをそのまま出しちゃうと、古いなっていうのがモロに出ちゃう。その辺を修正したかったんで、全体的には本当にライヴでやっているよりもおとなしめのドラムなはずです。音質的には。
−シンセのソロも差し換えてますか?
松浦◇半分くらいかな、まんまっていうのは。
−フレーズ的にはある程度決めて?
松浦◇凄い決まっているところと、全然決まってないところがあって、それもまちまちなんですよね。
−キーボードの音色に関しても、時代を追うごとに変わってきているのですか?
松浦◇ないんですよね、それが意外と。もっと如実にそういうのがあるのかなと思ったんだけど。スタジオの場合は、サンプラーのクオリティとか歴然と違ったりするんですけど、元々ライヴではあんまりサンプラーとか使ってなかったせいもあって・・・いわゆるサンプラー然とした使い方ではね。

−ステージで使っている機材の変遷は?
松浦◇それがね、あんまり変わってないんですよ(笑)。よく考えてみると、ちょこちょこ足したり引いたりしてるんですけど、結構定番化してる。マニピュレーターがいるかいないかだけで、大幅に機材が増えたり減ったりはしますけど。ツアーのたびに1から考え直す、みたいなことはしてないです。
−最近は、ステージではチーターのマスターキーボードを使っていますが、その理由は?
松浦◇単に、あの見た目。マッキントッシュのキットカットみたいな、ボキッと1個折った分くらいの、あのスマートさですよ。機能じゃなくて(笑)。
−タッチの面では?
松浦◇前がMIDIBOARDだから、MIDIBOARDのエグさに比べれば(笑)。MIDIBOARDは・・・よく膝が笑うって言うじゃないですか、ああいう状態だね。もう、指が笑っちゃうの(笑)。ライヴで、バラードでピアノの4分打ちとかやってる時、よく変なタイミングでリトリガーとかしましたよ。”チャン、チャン、チャンカ、チャンカ”とかいってね、それが一定だとまだ笑えるんだけど(笑)。悲しかったなぁ、あれは。
−キーボードの数を少なくしておくというのは?
松浦◇それは、ありますね。僕、駄目なんですよ、あのウィンブルドンみたいなセット(笑)。
−松浦さんのベンドの仕方って、凄く独特だと思うんですけど?
松浦◇ああ、かもしれませんねぇ。
−あれは、昔から?
松浦◇そうなんですよ。何なんでしょうね(笑)。ライヴでは、ベンドのことを一番うるさく言ってるかもしれませんね。
−ギタリストから見ると、松浦さんのギターの押さえ方って凄く変わってるらしいんですが・・・。
松浦◇それはみんなに言われます(笑)。
−そういう個性は、キーボードのベンディングやヴォイシングにあるような気がするんですが?
松浦◇うん、それはあるかもしれませんね。僕、ギターもキーボードも凄く下手なんですけど、ギターで気持ち良いチョーキングとかっていうのがキーボードのベンドに影響を与えてる部分もあるし、キーボードでやるプラスのベンドとかっていうのがギターのチョーキングに影響したりするということがあるんです。よく言われます、ギタリストには。
−ヴォイシングに関しては?
松浦◇僕は、単純にポンと押さえる感じが好きなんですよ。トライアドという意味ではないですけど。
−サントラでフェアライトで弦をやったりしたときは、凄く理論的なハーモニーも必要になったと思いますか?
松浦◇いや、あれも完全にイメージの世界ですよ。
−管弦楽法とかは?
松浦◇そういうのからは、完全に逸脱してると思います。でも、やっぱり長年聴いた音楽にモロに影響を受けてる部分だと思うんで、ものの考え方として自然に出てきちゃうことはあるでしょうね。
−松浦さんのキーボードは、個性的ではあっても手癖っぽくないような気がするんですよね。
松浦◇あっ、そうですね。ギターもそうなんですよ。ギタリストには、みんな手癖があるんですよ、必ず。それがないから気持ち悪いっていうことなんだと思いますよ。でもそれは、昔から自然に心がけてることだったりするんですよね。自分の肉体が志向するものと頭が志向するものは、完全に断ち切っておくっていうか。頭の中にあるものを具体化する場合と、体が自然に発するものを具体化するのとは全然違うと思っていて・・・。

−LIVE PSY・Sでは、譜面は全然使わないそうですが?
松浦◇そうですね。まったくないですね。
−使わないことに、特別な理由はあるのですか?
松浦◇僕の中ではっきりしてるのは、ライブをやるときに僕は収拾係だと思ってるんですよ。みんな、手癖とか足癖をうまくパッチングしていって、最終的に一つの形にする役をやらなければいけないと思ってるんです。それで”こういう風にしたら”っていうことを口では言うんですけど、その人の頭の中に絶対的なイメージというものがあって、そこから外れるものはいくら言葉で説明しても伝わるわけがないというか・・・その人のイメージの中に収まるように自分の考えてることが着地してほしいわけだから、それってあんまり言ってもしょうがないというか、ここでこんなフレーズを弾いてほしいということではないんですよ。
−松浦さんの中で、小泉さんというのはどんなキーボーディストですか?
松浦◇本当はね、技巧派。凄く特殊なところに変な技巧を持ってる人だから、PSY・Sの中でそれをいつも生かしてもらえるわけじゃないんですよ。アンサンブルを作る上での一員として動いてもらってる部分っていうのは、実はあんまり彼の実力をモロに発揮できる部分ではないんです。この間のツアーでは、ローズを弾いてもらったのが大正解でね。あれは良かったです。やっぱり同じ世代の中で通じる言葉とかイメージとかあるから、”レコードの時はアコピっぽいやつだったけど、ライヴの時はローズでやってみようか”とか言ったら、それだけでオッという感じが・・・”来たな”みたいなことがあって。でも、”ダイノマイピアノみたいなのはダメだよ”って、ついてるのをわざわざ外してるの。本来のスーツケースの音でやるという、それだけで僕が何を言わんとしてるかを何となく共有できてる部分がありますね。
−松浦さんのシンセソロも何曲かありますが。
松浦◇シンセソロね。最近また、僭越ながら。
−さりげないようで凝ってると思うんですが。
松浦◇よくマネージャーなんかに、全部で32小節の間にフィルターのツマミをここからここまで往復して、とかやってますよ。そこにいる人を使って(笑)。やっぱり、アナログシンセのソロ系ということかな。そういうのって、若い頃聴いたレコードにとっても影響を受けた音ってありますからね。自分の頭の中に強烈なイメージとして残ってるんで。
−昔と比べると、ライヴをやる上で機材的に特に便利になったところは?
松浦◇アナログシンセなんだけどMIDI化がきちっとできるようになったというのが1つと、もう1つは、各社こぞって音が時間的に変化するっていうのに取り組みだしたっていう、この2点じゃないかな。それまでの音っていうのは、ポンって出したらそれで終わりだったりしたでしょ?
−今は、ライヴではどんな音源を?
松浦◇相変わらずシンプルですよ。S1000と、PROTEUSが3つか4つあって、M1とD-550、JD-800とWAVESTATION A/D・・・それぐらいじゃないですか。オーバーハイムもあります。E-muのシンセはレギュラーとは言えないですね。時々。
−プロフィットVSとかも、以前はありましたね。
松浦◇あっ、プロフィットVSは、あれは惜しい機材でね。凄く好きなんだけど、問題がいくつかあって、どうしても使いづらい状況になっちゃった。
−マニピュレーターの方の役割というのは?
松浦◇うーん、一切合切ですね、ほとんど。何でもかんでも。マニピュレーターも昔と違って、ある種自分のネタみたいなものがないと成り立たなくなってるでしょ?それが、マニピュレーターとまた仕事ができるようになったひとつの理由のような気がしますね。E-muIIの時代だと、E-muIIのライブラリーで何とレイヤーするとこんな音になるっていうノウハウをいっぱい持ってる人が優秀なマニピュレーターだったかもしれないじゃない?今はそうじゃないですからね。
−坂元さんっていうのは、どんなマニピュレーターなんですか?
松浦◇あの人面白い人だよね(笑)。たまたまベースの安部君とか、今回のツアーは一緒じゃなかったけどギターの保刈君とかと一緒に仕事をしてた人なんで、そういう意味でフレンドリーな感じで最初からできた。彼が一番偉いと思うのは、小西(康陽)君の仕事をやってるっていう、これは偉いと思う。尊敬に値するかな。小西君のイメージを具体化できるマニピュレーターは、きっと彼しかいないんだろうな、と言うのもありますね。考え方が柔軟です。マニピュレーターにしては珍しく、あんまり緻密じゃない・・・これはちょっと語弊があるかもしれないけど(笑)。そこが結構僕は好きです。
−ライブでの坂元さんの仕事は?
松浦◇基本的に、まずシーケンサーの管理ですよね。どうしても、ロード関係とかもありますからね。一番今回のツアーで大きかったのは、モニターになってくれることです。リハーサル中、僕ほとんどステージにいなくて良かったんですよ。僕が本来ライヴで弾いてるフレーズも打ち込んであって、それを出してくれると、リハーサルがそれで行ける。僕は客席で見てて、オペレーターと一緒にバランスとかを詰めたり、あるいは彼が客席に降りて、ホールごとの音の違いみたいなのを補正したりという。これは1人では絶対できないことです。
−ライヴでシーケンサーを使う不便さは?
松浦◇そうですね、やっぱりここで間奏16小節延ばそうというのが、なかなかできないっていうこと。でも、たまたま僕がこういう奴だから、それはメンバーから許してもらえてるっていうことかな。それと、シーケンサーを使うっていう経験のある人が多いんで、それが心強いかもしれない。メンバーで、シーケンサー使ったことない人、いないからね。シーケンサーとは何ぞやという部分が、ベーシックにみんな合っててくれるんで、それは助かってます。
−ライヴアルバムとしてまとめる上で苦労した点というのは?
松浦◇その場のノリっていうのがリアルに伝わることも大事なんだけど、とはいえ何回も繰り返して聴けるようなものであって欲しいと思うし、当然スタジオで録音しているPSY・Sの音楽を聴いて、これがPSY・Sの音楽だと思ってる人もたくさんいるわけですから、それを著しく、悪い意味でぶち壊しちゃうようなことだと良くないし。その辺のバランス感覚みたいな所ですかね。後、臨場感という意味では拍手が入っている方が良いんじゃないかとかもあるんですけど・・・意図的に拍手を取っているのではなくて、ライヴだと立て続けに曲を演奏していることがあって、どうしても曲が終わって拍手が始まったら次の曲がいきなり出てるみたいな状態だと、どうしても構成しづらくなっちゃうんで。ある曲は拍手があるけど、ある曲は拍手がないというよりも、いっそ拍手がない方が潔いんじゃないかということもあって。
−「TWO HEARTS」と「TWO SPIRITS」はどちらもベスト的な内容で、集大成という印象ですが?
松浦◇そうだと思います。ただ、いずれも過去にあったものばかりで、いつまでもそこに固執してると良くないとは思ってるんです。総集編ものは、ここぐらいまでにして。もうネタないし(笑)。
−次はどんな活動になるのでしょう?
松浦◇オリジナルアルバムをいつ作るかというスケジュールは、まだ出てないんです(笑)。今、マッキントッシュ用のCD-ROMを作ってて、これは・・・僕のイメージの中ではPSY・Sの歌詞の世界やジャケットとかのヴィジュアルの世界は、本当はもっと総合的にある感じなんですよ。それをたまたま具体化しようとしたら、できそうなんで。Mic*Itayaさんのイラストを中心にして、それがある種ゲーム的になっているような内容なんですけど。僕としては、よくある言い方ですけど”ハート3部作”がそれで一応完結するかなっていう感じなんですよ。
−1枚目から聴いてきた人には、ライヴアルバムなんて考えられなかったと思うんですが?
松浦◇考えられないでしょうね(笑)。
−全体的なサウンドは、ずっと自然な感じになってきているような気がするんですが?
松浦◇それは、パッと聴きの音の自然さと、創作そのものの自然な動機っていうものは相反する部分があって・・・意図的になればなるほど音が自然になる、みたいな変な部分ってあるんですよ。レコーディングも数を重ねていくと、どういう風にすると気持ち悪いかとか、どういう風にすると自然に聞こえるかっていうのが、やっぱりわかってきますからね。そういう慣れと、作曲そのもの、サウンド作りそのものに対するアプローチっていうのは、ちょっとまた気持ち的に違う部分があるんですよね。やっぱり、サウンド作りっていうのは、とても理知的なものだと思うんでね。何をどうすれば悪くなるっていうのが、理屈で説明ついちゃうんで。でも作曲っていうのは、時には何もかも忘れて、無邪気な気持ちになることが大事だったりするでしょ?そこから出てくるものが、滅茶苦茶でも核にないと、やっぱり辛い。その部分が、大事にしたいなと思うところですね。
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