やすのつれづれブログ

アクセスカウンタ

ランキングサイトに登録しています。時々クリックして頂ければ有り難いです。

にほんブログ村 競馬ブログへにほんブログ村 競馬ブログ 競馬予想へにほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ

blogram投票ボタン

zoom RSS きっと、かの国は強欲で、どこまでも踏み込んで来るんだろうな・・・

<<   作成日時 : 2012/09/12 23:13   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

 いろいろとプレッシャーをかけられつつありますが、かの国の方は尖閣を領土にしたらそれで納得するのでしょうか?
 次は沖縄だ、対馬だ、五島だ・・・等と次々に言い出し、ついには九州の一部・・・例えば長崎−佐賀(鳥栖)辺りまで言い出しかねない気がします。
 かの国といざこざを起こすと経済とかに支障が出るという意見があるのでしょうが、やはり経済とかと引き替えに領土を差し出すのはいかがなものか?と強い疑問を持ちます。
 それはそれ!これはこれ!とはっきり言わないと、日本はどこまでも領土を切り売りしなくてはならなくなり、肝心の経済活動すら行えなくなりそうです。
 特に上海は中国の中でもタチの悪いところという私の認識があるので、上海の所で何を言われようが相手にしないのがいいと思います。

 かの国がその気になったら、日本も大義名分を持ってその気になったらいいと思います。
 日本人は戦争後からどんどん腑抜けになっているのでしょうが、自衛隊はまだましでしょう。
 やられてからというのが気に入りませんが・・・、そのときは大義名分を持ってやり返してもらいたいものです。
 ・・・でも、他にもやりようがあって、これこそ毅然として国際司法裁判所(ICJ)へ提訴してもらいたいものです。
 領土だといっているのですから、どこぞの国のように逃げることはないでしょう。
 それでかの国の領土という審判が出たのなら、それはそれで仕方ないと思います。
 しかし、日本人が所有している島をかの国のものという判断なんて、果たして国際司法裁判所(ICJ)がするんでしょうかね・・・( ゚-゚)遠い目・・・。
 (´-`).。oO(考えるだけでもありえないんですけど・・・)
「「上海副市長が指示」会見打ち切り 東レ杯マラソン

 12月に予定されている東レ杯上海国際マラソンの記者会見が11日午前、中国・上海で開かれたが、開始から5分余りで突然打ち切られた。関係者は朝日新聞の取材に対し、「上海市政府の副市長から会場に連絡があり、尖閣諸島問題の影響で中止するよう指示があった」と語った。

 会見は午前10時(日本時間同11時)すぎから始まった。主催者の上海体育総会や特別協賛企業の東レの幹部らが紹介され、上海マラソンのプロモーションビデオを放映。その時、前列にいた同総会の陳一平副主席の携帯電話に電話が入り、陳氏は会場の外へ出た。戻ってきた陳氏から耳打ちされた司会者は「各種の理由により、会見はこれで終わります」と宣告した。同時に、「一切の報道をしないよう望む」と付け加えた。

 その後、会見の主催者側は一度は配布したプレスリリースを回収し始め、「この会見自体がなかったことにしてほしい」と慌ただしく話した。関係者によると、尖閣諸島を購入することを決めた日本政府の対応を見極めるため、上海市政府の首脳クラスが会見の中止を決めたという。

 今年で17回目となる上海マラソンはフルとハーフ、健康マラソンの3種からなり、多くの日本人を含む3万人の参加を見込んでいた。優勝賞金と外国人の参加比率が中国で最も高い大会という。

    ◇

 東レによると、会見は中止になったが、今のところ大会自体は予定通り12月に行われる方向だという。同社広報は「現在情報を集めているところで、特にコメントはない」としている。また、今年から公式スポンサーになったユニクロを運営するファーストリテイリングは「事実関係を確認中で、詳しい情報は入っていない」と話している。」


「温首相、「半歩も譲らぬ」 中国側、報復措置も示唆

 中国の国営中央テレビによると、温家宝(ウェンチアパオ)首相は10日、外交官らを育成する北京・外交学院で講演し、「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は中国固有の領土であり、主権と領土問題で政府と人民は絶対に半歩も譲らない」と述べた。日本政府の国有化方針の決定について、温首相自らが強い反発を示したものだ。

 楊潔●(ヤンチエチー=●は竹かんむりに褫のつくり)外相も同日、丹羽宇一郎・駐中国大使を呼び、厳正な申し入れと強烈な抗議を伝えた。

 また、中国外務省は同日、「政府と人民の断固たる反対と強烈な抗議」を表す長文の声明を発表。従来の主張に加え、国有化が「日本が中国の領土を侵略した歴史事実を変えることはできない」と歴史問題に踏み込んで非難し、日本が対話による解決に応じないなら「その重大なツケは日本が負うことになる」と報復措置の可能性を示唆した。」


「尖閣周辺海域に中国海洋監視船2隻

 中国の海洋監視船「海監46」と「海監49」の2隻が11日朝、沖縄県・尖閣諸島の周辺海域に到着した。「中国の主権を守るため策定した行動計画に基づく」としている。日本政府が同日午前、尖閣国有化を閣議決定したことにあわせた対抗措置とみられる。

 国営新華社通信が伝えた。2010年の尖閣諸島沖漁船衝突事件の時よりもすばやい対応で、日本側の国有化に向けてあらかじめ策定した行動計画に基づく動きだ。今後、監視船による活動を増やすほか、日本企業に対する経済制裁や、日本製品の通関検査を厳しくするなどの報復措置をとる可能性もある。

 中国政府関係者によると、行動計画は、日本政府による国有化の決定をうけ、中国の外務や商務などの各省の担当者のほか、国家海洋局や軍当局者も参加してつくった。10日夜、「釣魚島(尖閣諸島)および付属する島の領海基線に関する声明」を発表。それぞれの島について、経度と緯度を具体的に示して領海を設定した。中国の主権が及ぶことを内外にアピールする狙いがある。」


「尖閣問題、中国の反発拡大 軍が異例の言及

 日本政府が沖縄県・尖閣諸島の国有化を11日に閣議決定したことを受け、中国国防省の耿雁生報道官は同日、「われわれは事態の推移をよく注視し、相応の措置を取る権利を留保する」と述べ、軍も報復措置をとる可能性を示唆した。尖閣問題について軍当局者が具体的な関与について発言するのは異例だ。

 耿報道官は「日本はさまざまな口実を使って軍拡をして、釣魚島(尖閣諸島)問題でいざこざを起こしてきた」と指摘。「中国の政府と軍隊の領土・主権を守る決意と意思は固く揺るぎない」と訴えた。

 11日付の軍機関紙・解放軍報は国有化は「第2次大戦後、中国の主権に対する最も露骨な挑戦」と批判。「今の中国は甲午戦争(日清戦争)や日本による対中侵略戦争時代の中国ではない」と牽制(けんせい)した。中国軍内の一部には、尖閣付近の海域での軍事演習の実施などを求める声がある。」


「超党派議員の訪中、中国側要請で中止に 尖閣問題に反発

 日中国交正常化40周年にあわせ、今月26日から予定していた超党派国会議員ら約30人の中国訪問が12日、中国側の要請で中止になった。野田政権による尖閣諸島(沖縄県石垣市)の国有化に対する抗議の意思表示とみられる。

 日中関係筋によると、受け入れを担当していた中国共産党対外連絡部が12日午前、日本側の関係者に電話で「友好的な雰囲気の中でお迎えできない」と伝え、訪中の中止を要請した。

 訪中団は野中広務元官房長官が「日中のパイプを閉ざしてはいけない」と超党派の議員に呼びかけた。野中氏を団長に、民主党の仙谷由人氏や自民党の古賀誠氏らが参加。公明、共産、社民、たちあがれ日本、新党大地・真民主の各党幹部らが参加する予定だった。27日に北京の人民大会堂で開かれる国交正常化40周年の記念レセプションに参加するほか、中国要人との会見も調整していた。」
ランキングサイトに登録しています。時々クリックして頂ければ有り難いです。

にほんブログ村 競馬ブログへにほんブログ村 競馬ブログ 競馬予想へにほんブログ村 その他スポーツブログ マラソンへにほんブログ村 ニュースブログへブログランキング・にほんブログ村へ

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
レイバン メガネ
きっと、かの国は強欲で、どこまでも踏み込んで来るんだろうな・・・ やすのつれづれブログ/ウェブリブログ ...続きを見る
レイバン メガネ
2013/07/06 08:18

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
・2012年以前の月別リンク
2012年12月  2012年11月  2012年10月  2012年9月   2012年8月   2012年7月
2012年6月   2012年5月   2012年4月   2012年3月   2012年2月   2012年1月

2011年12月  2011年11月  2011年10月  2011年9月   2011年8月   2011年7月
2011年6月   2011年5月   2011年4月   2011年3月   2011年2月   2011年1月

2010年12月  2010年11月  2010年10月  2010年9月   2010年8月   2010年7月
2010年6月   2010年5月   2010年4月   2010年3月   2010年2月   2010年1月

2009年12月  2009年11月  2009年10月  2009年9月   2009年8月   2009年7月
2009年6月   2009年5月   2009年4月   2009年3月   2009年2月   2009年1月

2008年12月  2008年11月  2008年10月  2008年9月   2008年8月   2008年7月
2008年6月   2008年5月   2008年4月   2008年3月   2008年2月   2008年1月

2007年12月  2007年11月  2007年10月  2007年9月   2007年8月   2007年7月
2007年6月   2007年5月   2007年4月   2007年3月   2007年2月   2007年1月

2006年12月  2006年11月  2006年10月  2006年9月   2006年8月   2006年7月
2006年6月   2006年5月   2006年4月   2006年3月   2006年2月   2006年1月

2005年12月  2005年11月  2005年10月  2005年9月   2005年8月   2005年7月
2005年6月   2005年5月   2005年04月   2005年3月   2005年2月   2005年1月
2004年12月

ジオターゲティング
きっと、かの国は強欲で、どこまでも踏み込んで来るんだろうな・・・ やすのつれづれブログ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる